コンセプト
コンセプト
幾世代も住み継がれる100年住宅
〜間取りの増減築が自由自在〜
特徴
① 矩形の総二階はなりより強い
ユニテハウスは凹凸のない矩形の総二階建てが基本です。
これは建築費を抑えるとともに、地震にも負けない堅牢性を保つためなのです。
② ツーバイフォー
ユニテの構造は床、壁、天井が一体となって構造体をつくっているツーバイフォーを採用しています。 100年住宅としてお住まい頂くために、ユニテはツーバイフォーでしか建築しておりません。
③ S&I設計
S&Iとはスケルトン&インフィルのこと。スケルトンは構造躯体、インフィルは内装設備のことを指します。これらを分離して設計することで、ライフスタイルが変化しても容易に間取りを変えることがきる100年住宅をつくることができます。
④ 1千万円/100年
ユニテハウスのスタンダードタイプはおよそ1千万円です。従来の住宅では30年程度で建て替えがなされてきましたが、100年住宅のユニテハウスを長期的な視野で考えとその安さがお分かりになると思います。
⑤
1000万円/36坪
1050万円/39坪
1100万円/42坪
ユニテハウスは、床面積を増やしてもそれほど建築費のアップになりません。平均的には3坪で60万円ほど。その理由はユニテハウスが単純な構造をしているからです。やっぱり住宅は広いほうがいいですね。
⑤ ユニテ:282万円/30年
他 社:605万円/30年
ユニテハウスは将来的にかかってくる修繕費用に関しても、優れたコストパフォーマンスを持っています。 “100年住宅“をコンセプトにしているため、建材のセレクトも長持ちするかどうかをポイントにしているためです。 例えば外壁材ですとユニテハウスはガルバリウム鋼板を採用していますが、他社でよく使われている窯業系サイディングと比べると、30年間で予想される修繕費用はおよそ半分となります。

