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39坪の天童初のユニテハウス展示場

Landscape Architectureランドスケープ設計

幅4.53m、長さ約21mの路地状部分に、有効宅地部分約179㎡(54坪)の敷地形状。
路地状部分をアプローチ兼駐車スペースとして活用することで、有効宅地部分を無駄なく活用でき、邸宅の高級感を醸し出す効果を与えます。
幅4.53mのサイズは縦列駐車をしても車の入替えを必要としない最少サイズ。
居住スペースとのつながりにより快適性を最大にする為、敷地東側に3mの前庭、敷地西側に6mのプライベートガーデンを配置。
また敷地東側前庭には建物と同素材の物置を配置、常緑樹と穂垣との色彩を楽しめるようコーディネート。
敷地西側プライベートガーデンは、タマリュウ・置石・玉砂利・植栽により快適性に付加価値をつけています。


UNITEの外観の様子 UNITEの外観の様子 UNITEの外観の様子

UNITEの外観の様子

Exteriorエクステリア

永く飽きのこないシンプルモダンテイスト。
近代建築の巨匠ル・コルビュジェのユニテ・ダビタシオンをリスペクトしたデザイン技法で補うことでスタイリッシュな外観に。
外壁はメンテナンス・耐久性・耐食性に優れた金属系サイディングを採用。
外壁色を純白にすることで、周辺との調和を図りながら、建物をより明るく存在感を持たせています。

 
UNITEの外観の様子

Interiorインテリア

コンセプトは「和室希望のお客様へ百年住宅仕様の和の空間」とし、ライフスタイルの変化に対応でき、快適性をも損なわない空間を表現。
壁付I型キッチンとアイランドカウンターの採用は、ライフスタイルの変化への対応と大空間の確保を可能にします。垂れ壁を設けることでオープン形のデメリットも解消します。
1F2か所に設けたアコーディオンカーテンは、1F洋室にはプライバシーの確保と暖冷房効果、LDKスペースには暖冷房効果と空間視認性の確保により使い分け。
建物内の家具・雑貨などのインテリアはそのほとんどを「東京インテリア」製品でコーディネート。

 

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